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<新商品開発 売れる新商品サービスを考えます>

新たに商品やサービスを作るのをお手伝いいたします。フロント商品が欲しい、商品やサービスをいくら良くしてもなかなか売れない、リピートしてくれないなどで悩んでいる場合、解決策になるかもしれません。

■プロセス

STEP1.新商品やサービスの概要を提案いたします。
ターゲットのお客様(お得意様)と同じ属性の方が、どんな悩みを困えているのか?どのようなことに興味を持っているのか?を調べ、 商品の概要を提案いたします。

STEP2.商品の効果や良さを伝える方法&リピートさせる仕組みを提案いたします。
商品やサービスを使うと、体や周囲になにかしらの変化が生じます。その小さな変化を捉え意識させることがポイントです。場合によっては、なぜそのような変化が起こるのか、その原理を事前にレクチャーしておくことも効果的です。変化は、できるだけ客観的なものが好ましいです。○○な感じではなく、○○cm小さくなった、入るようになったなどです。

■費用
10万円~ ※お話を伺った上でお見積もりを差し上げます。
STEP1の提案を1週間程度でさせていただきます。提案を検討していただき、一緒に修正を加えていきます。概要が決またらSTEP2に進みます。 この時、アンケートやヒアリングができると、効果的な方策が検討できます。

 


■新商品の開発の成功のコツ
コツは、ターゲットととする個客の人物の属性を上手く捉えることにあります。「30代の男性サラリーマン」では、上手くありません。「30代、お金にゆとりがあり、一人の時間をゆっくり味わいたいと思っている男性」などとできると良い感じです。客観的な属性だけではなく、主観的な属性を入れるところがミソです。実は、主観的な属性を入れるには、ターゲットのお客様がなにを求めているのかを知らなくてはなりません。これが、結構大変なのです。

■客観的に効果を示せない商品を売るコツ
変化は、できるだけ客観的なものが好ましいと言いましたが逆に言えば、客観的なもので効果を示せる商品を扱った方が売りやすいということです。効果を客観的に示せない商品は扱いが難しく扱いを避ける方が賢明です。もし、客観的なもので効果を示せない商品を売りたい場合には、お客様のあなたへの信頼度が全てを決めるということを覚悟しなければなりません。効果を客観的には示しにくい商品の場合、売上を上げるためには効果を上げる方法や示す方法を考えるのではなく(もちろん効果を上げる努力は重要です)、あなたやお店へのお客様からの信頼度を上げることに注力することが大切だということです。

コンサルはこの効果が客観的に示せない典型です。成果が良く分からない。報告書作って手は動かさない口だけ。費用がなぜそんない高いのか分からない。ひどいものです。知り合いの浄水器屋さんも同じでした。怪しい、高い。徹底的にお客様の声を掲載して、信頼を勝ち取っています。今では、260件以上お客様の声をHPに掲載しています。

 

■詳しくは下記からお問い合わせください。

 

 

 

<チームのすれ違いやいざこざをなくします>

5,6人のチーム(組織、会社)で、なんとなく上手くいかない。報告や相談がない。会議を開いても集まりが悪い、積極的に参加しない、発言が少ない。やっていることがバラバラになっている。会話が少なくなんとなく気まずい。言い争いがあるなどの場合、解決策になるかもしれません。

■プロセス

STEP1.現状の分析し報告いたします。
システムズアプローチ、プロファイリング、マインドマップなどを用いてチームを分析いたします。
※ひろやさんのケースを参考にしてください。 報告書はこちら

分析ができた時点で、現状起きてる問題の多くの原因が把握できると思います。例えば、店長と店員が良く喧嘩する、会えば素直なのになぜか報連相がない、いくら言っても仕事の手順が直らないなど なぜ、こんなことが繰り返されるのか?、直らないのか?これらの原因が分かります。

STEP2.対策を提案いたします。
報告書を説明させていただきます。その後、人員配置の変更や会議の仕方などいくつかの対策を提案させていただきます。実施して見る方策を検討し決定していただき、実施に及んでください。実施結果を教えていただき、上手くいかない場合には、再度、方策を提案させていただきます。

■費用
15万円~ ※お話を伺った上でお見積もりを差し上げます。
STEP1の報告を2週間程度で提出させていただきます。報告内容を検討していただき、感想や意見をお伺いいたします。それを踏まえ、STEP2の対策を1週間以内に提案させていただきます。


■チームを上手く運営するコツ
コツは、①メンバー一人一人の価値観や考え方の癖をお互いに理解すること、②同じ問題が繰り返して起きる原因は同じ行動の連鎖(システム)があるということ、③階層間の仲の良さは階層内の仲の良さに影響されているということを押さえることにあります。権限や給与でチームを動かすこともできますが、リーダーがメンバー一人一人を見ているられるのはほんのわずかな時間だけです。命令が来なければなにもしないのも自主的な判断の一つで、メンバーは良くも悪くも自主的に動いており、強制は効果がありません。メンバーは、お客様に直接接している自分達が会社の評判を上げることも下げることもできることをよく知っています。

 

■詳しくは下記からお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 


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